志摩半島ミステリーツアー
志摩半島にカキを食べに行きました。立ち寄った先で焼きカキをつまみ食い、旅館では蒸しカキ、カキ鍋、炊き込みご飯…、とにかくあらゆる食事がカキカキカキ。写真は食べかけですが、ここ数年分のカキ摂取量を1日でクリアしてしまいました。いやぁ~本当に美味しかったです。
で、勿論寄りましたよ伊勢神宮。今回で3度目ですが新たな発見がありました。それは
本宮の鳥居。一般的に「伊勢鳥居」と呼ばれる形式は、一番上の横棒(笠木)は一重です。が!どうですコレ。笠木の下にもう一本(島木)あって二重になっています。本家本元の伊勢神宮の鳥居が何故?しかもこの鳥居だけ。う~ん不思議です…。
伊勢神宮の駐車上にある石灯篭のようなものにも不思議発見。当然菊の御紋は入っています。が、その下に何と、このような六芒星が刻まれているんです。日本ではカゴメ紋とも呼ばれますが、イメージするのは「ユダヤ教のマーク」「イスラエルの国旗」ですよね。まぁ、その手の話が好きな方は色々詮索しているようですが、確かに不思議なカンジはしますね。
帰るとき、あるイミ旬の「赤福」を買って食べました。以前食べたときよりモチが柔らかく感じました…。ってことは以前のは。。。この旅最後のミステリー。
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あ。そうそう、八坂神社には額束(表札みたいなモノ)に屋根が付いている独特のフォ
まずはやっぱり
これはネーミングも素敵な











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